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生きよう

2028.03.11 Sat 生きよう

人は

生きてるだけで、価値がある


仮に手にするものが

欠片のような幸せでも

しっかりと握りしめて

今を生きろ


悲しみや苦しみや虚しさに

押し潰されそうになっても

決して諦めるな

心臓に手をあててごらん

温もりを感じるか

鼓動を感じるか

その声が…

聞こえるか


「人は幸せになるために生まれてくる。」

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2019.02.18 Mon 生きよう

今日は休み。

朝から二度も洗濯をした。

天気はいいし、程よい風で

洗濯物の乾きもいい。

今年の夏は、また富士山に登る。

今年から少しまた、歩いている。

体力をつけないと、登れやしない。

自分の怠け心にムチ打って、

少しずつ体を鍛えていこう。

2019.02.17 Sun 生きよう

自分自身を生きたい。

人に好かれようとは思わない。

人間だから、弱く脆いから

すべてそうだとは言えないけれども、

自分を生きたいと、

生きようと思っている

嫌われることも、

多々あるけれども

それが、自分なんだから

しょうが無い

2019.02.13 Wed 生きよう

障害者という言葉が嫌いだ。

とても冷淡な言葉に感じる。

そういう冷たい言葉が、

言い方が新しい言葉に少しずつ変わって欲しい。

障害者に変わる言葉としては、

僕は多様者がいいと思う。

2019.02.11 Mon 生きよう

長男は大学院に通い、次男は大学3年になった。

二人共、就活を始め、会社のインターンに

行かせてもらったりしている。

もうじき、就職をして、子育ても一段落だ。

時は凄い速さで過ぎていく。

そして、波のような出来事と想い。

僕は今日も生きて行く。

裏表のない心根と一貫性を持って、

歩き続けたいと思う。

2019.02.11 Mon 生きよう

もうじき、娘の退学届を持っていかないといけない。

それもしょうがない。

自分で選択して、生きて行かなければいけない。

たとえ十六歳であっても、同じだ。

朝早くから働いて、夜に帰って来る。

楽しみにしていた修学旅行に行けなかった。

そんな娘を連れて、妻がシンガポールに行く。

2018.10.28 Sun 生きよう

学校に行かなくなったけれども、

アルバイトは続けている。

夕方から出掛けて、十時くらいに

帰ってくる。

ハンバーガーショップで接客する

娘を遠目に見て、

幸せなのかと考える。

人一倍人見知りで、コミュニケーション下手な

娘が、一生懸命に働いている。

中卒でもいいと思うけれども、

中卒で生き抜いていける強さが

あるのか?


もう仕事に出掛けないと、、

明日は明日の風が吹く、

2018.10.26 Fri 生きよう

悩んだり、心配することが、

自分自身については、

ほとんどない。

根拠なく自分はついていると

子供な頃から思っていたし、

根拠のない自信もこびりついていた。

ただ子供のことになると、

本当に心配になる。

親とはつくづく、そういうものだなと

胸を締め付けられながら、思う。

2018.10.25 Thu 生きよう

高校二年生の娘が、不登校になった。

理由はわからない。

コップの水が溢れるように、

そういうことになったのだろう。

夏休みから概ね三ヶ月、

学校には行っていない。

やめると言う。

どんな人生を歩むのか、心配だ。

それもしょうがない、

生きていれば、それでいい。

きっと運命だったのだろう。

2018.08.06 Mon 生きよう

寝転んで、ユーチューブを聞いている

今から、メロンを持って実家に行こう

暑がりで怠け者の僕は

立ち上がれないままに

クーラーの効いた部屋にへばりつく

老老介護の母が喜んでくれるから

夏に負けずに、生きよう